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  • 【いろどり】舞鶴上煎茶かりがね 御加佐(みかさ)リーフ(茶葉)

    お茶には種類が沢山あって
    どれが自分の好みかまだわからない。
    高級なお茶はなかなか買えないし・・・。

    ならば少しずつでも飲んでみてほしい。
    そしてそのお茶の味に出会うところからはじめてほしい。

    そんな皆さまのお声とお茶屋の想いとが合わさってできたのが
    「いろどりシリーズ」です!

    可愛いスタンドチャック袋なのでいつでも持ち歩けていつでも新鮮。
    和柄でカラフルで気分もあがります★
    贈り物やちょっとした手土産にも大人気のシリーズです。


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    舞鶴のお茶は、宇治茶を支える原茶のひとつ。
    その中でも舞鶴のお茶は甘味が強く、喉ものでいつまでも味わえる甘さと
    鼻を抜ける香りの高さは逸品です。
    そのお茶の茎を選り分けたものです。

    是非ご賞味ください☆


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    ◇スタンドチャック袋(アルミ)
    ◇内容量:50g詰

    ※同じパッケージでテトラティーバッグもございます。
    https://rurutei.theshop.jp/items/11912677



    ¥540

    International shipping available

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    【かりがね】とは

    渡り鳥(雁)が海を渡るとき、枝をくわえて渡り、
    その枝を海に浮かべてそれをとまり木にし休みます。
    目的の山へと帰った渡り鳥たちは新たな生命を生み、
    そのまま生涯を終えるもの、巣立つもの、
    命はめぐり、めぐり。
    山に帰ったあとの海の上には、
    長旅を支えてきた枝が浮かび、
    先人たちはその姿をお茶の茎を見立てて、
    【雁が音】と呼びました。

    京都府では茎茶のことをそのように呼びます。

    扱いやすいお茶

    かりがねは、茎茶です。
    扱いとしては、熱いお湯なら熱いなりに、ぬるめならばぬるいなりに、
    それぞれの旨味があります。
    どちらがお好みか、その日の気分によって
    確実に自分の調子に寄り添ってくれるお茶といえば
    【かりがね】ではないかと思っています。

    煎茶の茎は清涼感もあります。
    そこに京都舞鶴の特徴である「甘み」が合わさり、
    濃厚な味わいが特徴です。

    茎と聞くとあっさりに感じるかもしれませんが、
    とても満足度の高い逸品です。

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